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  • 短期決戦タイプ

    M.H.さん

    38歳(入会時)

    • 埼玉県
    • 私立大卒
    • 管理栄養士

    Withコロナ時代だからこその決断

    婚活中に緊急事態宣言が発令。職業柄、また家族のことを考え自分が感染するわけにはいかない!と婚活中止が頭をよぎりました。そこにコンシェルジュさんから「感染リスクを減らせるように、なるべく近隣にお住まいの方を中心にご紹介していきます。現在の交際もご自身のペースで構いません。決して無理をしないでくださいね」と私に寄り添った言葉を頂き、可能な範囲で婚活を続けようと思い直しました。その時に紹介していただいた近隣の方と交際開始。この時期に2名の男性と交際することで、コロナに対しての危機感、感染症予防の価値観がそれぞれ浮き彫りなりました。これから続くであろうWithコロナ時代。危機感、感染症予防の価値観が私と近い方でないと生活を共に出来ないと感じました。奇しくもコロナにより、交際継続有無を決断することができたのです。この時に交際を継続したお相手が成婚退会したお相手です。

  • アプリ先行タイプ

    A.T.さん

    37歳(入会時)

    • 千葉県
    • 国立大卒
    • 医師

    婚活とは苦行なり。誠意を持って地道に活動すれば、いずれ道は開ける。たぶん。

    最初はオファーの段階で断られて会えないことも多く、会えても交際につながらないことが続きました。やっと交際に進んだ人ができ、その人の悩み相談とかにも真摯に向き合っていたら、そのお相手は私のアドバイスをもとに将来を見つめなおした結果、婚活をやめてしまいました。本人はスッキリして去っていきましたが、私はまた相手を求める日々に逆戻り。そしてなかなか次の相手が見つからずに心が折れかけるといった状況。それでも辛抱強く続けることで今のお嫁さんに出会うことができました。

  • そろそろ本気タイプ

    M.O.さん

    38歳(入会時)

    • 千葉県
    • 私立大卒
    • サービス業

    辛いときも一人で抱え込まずに済んだ

    やはりお断りされると落ち込みます。「今回は楽しくお話できたな!」というお相手からお断りされると、自分の言動に自信が持てなくなります。そんなときにコンシェルジュさんとの面談で「いい悪いじゃなくて相性だから!気にしなくてよし!」「こちらの方はこんな風に好感を持ってくれてた!」「でも誤解されてる部分もありそうだからこういうところに気を付けていこう!」と不安を取り去り前向きにさせてくれる言葉をくれました。あれがなければ早々に挫折していたと思います。

  • 親孝行タイプ

    W.M.さん

    37歳(入会時)

    • 埼玉県
    • 専門学校卒
    • 事務職

    突然の交際中止のショックを乗り越えて

    交際に進み、5ヵ月間も毎週のようにお会いしていた方がいました。私から何度か真剣交際へと進めたい旨をお伝えしていましたが、その度に彼の方からもう少し待ってほしいと言われていました。大人しく待っていたら、会う約束をしていた何日か前に突然交際中止の申し出がありショックでした。突然すぎて何が何だかわからず、すごく信頼していた担当コンシェルジュさんに連絡。どうにもならない事は分かっていましたが、コンシェルジュさんとお話して気持ちが落ち着きました。「私も紹介を頑張ります」とおっしゃってくださり、また立ち上がることができました。コンシェルジュさんには、本当に感謝しかありません。

  • アプリ先行タイプ

    A.S.さん

    30歳(入会時)

    • 埼玉県
    • 私立大卒
    • 小学校教諭

    下がっていく自己肯定感

    お見合いの際、「楽しく話せた」「今日は上手に話せた」と思っていても、お断りの連絡が来た際は、とても悲しかったです。また、仮交際をしてくださっている方にメッセージを送っても返信がなくなり悲しい思いをしましたし、自分が何か失礼な態度をとってしまったのかと不安になりました。今まで恋愛をしたことがなかったからこそ、婚活をはじめて色々な方からどんどんお断りされることで、自己肯定感がどんどん下がりました。しかし、そんか辛い状況であっても、コンシェルジュの方が寄り添ってくださったおかげで「大丈夫」「また頑張ろう」「今回は縁がなかっただけ」と前向きな気持ちで活動を続けることができました。

  • 恋愛少なめタイプ

    Y.H.さん

    27歳(入会時)

    • 神奈川県
    • 国立大卒
    • 大手自動車メーカー勤務

    自分の気持ちの浮き沈みに向き合うこと

    私の場合は自分から惚れ込んだお相手と仮交際→真剣交際→成婚退会と順調に進んだのですが、それでも気持ちの維持が大変でした。常に「この先で上手くいくかな」とか「あの時もっとこうすれば良かった」などの感情が脳裏を巡ってしまい、疲れてしまうことも沢山ありました。そんな時は、婚活のことを考えすぎないようにして、家族や友達と思い切り遊んで気持ちを切り替えました。1人で悩んでも何も前に進まないので気晴らしも大切だと思います。

  • アプリ先行タイプ

    E.N.さん

    36歳(入会時)

    • 埼玉県
    • 私立大卒
    • 小学校教諭

    自分のペースで進むしかない

    自分がお会いしたいなと思う人にはお断りされたり、お会いしてもその次につながらなかったり。また、コロナ禍でしたので予定を立てづらいこともありました。お断りが続くと嫌悪感が出てしまい、今一つ、身が入っていなかったのも事実です。そろそろ辞めようかなと思っていたところ、今回成婚した方に出会うことができました。早まらなくてよかったです!(笑)

  • 短期決戦タイプ

    T.K.さん

    35歳(入会時)

    • 静岡県
    • 国立大卒
    • 研究職

    自分の一生を決める大事な時だからこそ、ハードな日々も乗り越えられる!

    短期間で結果につなげたい、と思っていたため、土日祝の朝から夕方まで色々な人と出会い、自分の時間がほとんどとれないほどハードな日が続きました。ただ、自分の一生を決める大事な時期だと自分に言い聞かせて頑張れました!また、1~2ヵ月ずっと真剣交際を申し込んでくれていた方に「OK」の返事をしようとした時、「やっぱり自分の気持ちをちゃんと考えてなくて・・・」と断られた時はモチベーションが下がるとともに、状況が理解できずに苦しみました。ただ、それがあったからこそ今の彼がいるので、結果的には良かったと思っています!

  • 短期決戦タイプ

    S.E.さん

    32歳(入会時)

    • 東京都
    • 私立大卒
    • 建設会社勤務

    ネガティブな気持ちは表情や言動に

    会っても会っても「なんか違うんだよね…」「しっくりこないなぁ…」と思うことが続いた時期は、コンタクト自体が面倒に思ってしまうことがありました。面談の時に担当の方にそのように言った際、「面倒だな、って思っていると顔や言動に出てきてしまいます。今日はどんな人かな?こんなこと聞いてみようかな?楽しみ!と自分で気持ちを上げるようにしましょう」とアドバイスをいただき、その後とても素敵な出会いもありました。

  • 短期決戦タイプ

    A.N.さん

    36歳(入会時)

    • 東京都
    • 私立大卒
    • システムエンジニア

    LINEでのさようなら。

    この人と!と思ったお相手から、大晦日にLINEで交際をお断りされたことです。
    今?そして、手段がLINEなの?と悲しみと憤りと怒りとやるせなさで呆然としました。
    それまでも、自分ではいいなと思っていても想いが繋がらなかったり、お相手と温度のズレがあったりと、振られては落ち込み仕事へ没頭するループでした。しかし、いつもはきちんとルールに則ったお断りでしたので、気持ちの切り替えもできましたが、この時ばかりは、年末年始で相談もできず、絶望感でいっぱいでした。
    年明け早々、すぐに面談の予約を取り、コンシェルジュさんと今後の相談をしました。ゼロからのスタートですが気持ちを切り替えて行きましょうと励まされました。コンタクトも入っているので、仕切り直して繋げましょうとも言ってもらえました。条件を広げた方がいいでしょうか?仕事も多忙すぎるので、休会手続きも検討したい…、と弱気になる私に、変えなくて良いですと言ってくださいました。きちんとコンタクトに繋がっており、また私の性格上幅を広げても結果は変わらないと思うので、1人1人に集中して会ってくださいと。休むことはいつでもできるので、本当に辛かったら、休みましょう。でも、私の場合は続ける方が合っていると思います。と一時の感情に振り回されず、的確にアドバイス下さいました。これまでのフィードバックシートや交際状況の傾向もさることながら、何より私自身の性格や気持ち、行動パターンをよく理解して仰ってくださり、前を向くことができました。平日は仕事に集中し、休日に絞って人に会うことでバランスが取れて、自然に辛かった気持ちも消えていきました。

  • 短期決戦タイプ

    G.A.さん

    24歳(入会時)

    • 宮城県
    • 私立大卒
    • 医療系専門職

    コロナ禍での婚活

    コロナ禍での婚活でしたので、緊急事態宣言や蔓延防止条例などに伴って、制限のあるコンタクトをしなければならなかったのが大変でした。交際が成立した方とも、常にコロナウイルス対策を意識したコンタクトになりましたので、お相手と行きたいところになかなか行けないのが辛かったです。
    ただ、今回のような異例な事態では、お相手の人柄が普段のコンタクトよりもより見えるのではないか、と前向きに捉えて活動していました。制限のある中でのコンタクトは、お相手のマナーや意識等も表れるので、お相手によって差が出た分、より自分自身と感覚が合う方を見つけることができ、良かったと思っています。

  • アプリ先行タイプ

    A.W.さん

    30歳(入会時)

    • 宮城県
    • 国立大卒
    • 食品会社勤務

    お相手も自分も様々な選択肢があるからこその悩み。コンシェルジュの支え

    交際(お知り合い)の段階では他の方も検討できるのですが、意中の方が決まった後は、「お相手にも検討している相手が他にいるのでは…」と疑心暗鬼になることがありました。また、お知り合いの段階での一本に絞ることは、その方とのご縁がなかった場合に他の縁を見逃す可能性があるという話を伺っており、意中の方がいながら他の方にどう接して良いかが分からず、思い悩むことがありました。担当のコンシェルジュさんには悩む度に相談し、「器用な付き合いができないから意中の方一人としっかり向き合いたい」という自分の考えを頷いて聞いていただき、その度に適切な助言によって私の背中を押していただけました。

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