寝落ちしてorされてラインが続かない?!気になる彼と両思いになるライン術とは? - 婚活あるある

寝落ちしてorされてラインが続かない?!気になる彼と両思いになるライン術とは?

2020.08.17

気になる男性とラインを続けたいけれど、寝落ちでそのまま終わってしまうという経験はこれまでありませんか?せっかく楽しくラインしていても、途中で途切れてしまうのは悲しいですよね。
 
そんな時は、あなたの方から寝落ちして翌朝にラインを返信するのがおすすめです。今回は、寝落ちを使って気になる彼と両思いになる方法を伝授します。ぜひ、気になる男性に実践してみましょう。

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寝落ちラインは、付き合っていない男女の仲ではあるある?!

寝落ち ライン
「男性に寝落ちでラインを無視された」「寝落ちでラインを返信し忘れていた」などなど、寝落ちでラインが続かないという人は多いです。
 

 

 
このように、ラインで寝落ちしてしまう男女がいることがわかります。では、寝落ちしてしまった、された際にはどのように行動すべきなのか見ていきましょう。

ケース①寝落ちで彼からの返信が返ってこないパターン

寝落ち ライン
まずは、彼に寝落ちでラインを無視されたパターンを見ていきましょう。せっかくいい感じのラインをしていたのに、急に返信が返ってこなくなると辛いですよね。
 
このままではラインが終わってしまう可能性もあるため、以下の対処法を試してみましょう。

日を空けて改めてラインしてみる

一度ラインが終わってしまったら、すぐに自分からラインをしてしまうのもいいですが、少し時間をあけて送るのも良いでしょう。知り合って間もない二人の場合、話題が尽きる可能性があるからです。
 
話題がないと彼からの返信も遅くなる場合もあるため、話題を見つけてラインしてみましょう。具体的には共通の話題や、トレンドのニュースの話題などがおすすめです。
 
何かきっかけを見つけてラインを送ることで、自然とラインを再開できます。

そのまま気にせずに「おはよう」と送ってみる

翌朝ラインが返ってこなかった場合、そのまま「おはよう」と送ってみるのもおすすめです。そうすることで、彼も「おはよう」と返信してくれラインが続く可能性が高まります。
 
翌朝も続けてラインを続けることは、基本的には気になる相手にしか行いません。そのため、あなたが翌朝にも返信すれば「俺のこと気があるのかな?」と思ってもらえるかもしれません。

自分から寝落ちしてラインを続ける

相手が寝落ちで返信してくれないのなら、自分から寝落ちしましょう。そして、翌朝に自分からラインを続けていきましょう。
 
そうすることで、「相手から返信がない」という状態は回避できます。しかし、彼のほうが早く寝てしまわないように配慮しなければいけません。彼の寝るであろう少し前の時間にラインを止めるようにしましょう。

ケース②自分が寝てしまってラインを返していないパターン

最後に、寝てしまって彼からのラインを返信していないパターンについて見ていきましょう。一度返信を止めてしまうと、次にどのように続けるべきか悩んでしまいますよね。そのような場合、次のように進めていきましょう。

軽く「ごめん」と送ってラインを再開する

ラインを返さないと、「あれ?」「どうかしたのかな?」と心配する男性もいるでしょう。そのため、ラインを返さなかった理由を簡単に説明してあげると良いでしょう。
 
「寝ていた」「ごめんね」などと返すと相手も安心してくれます。そのままラインを続けると良いでしょう。

そのままラインを続ける

夜中をすぎると寝てラインが返ってこないことは、ある意味当然と言えます。もしあなたがラインを止めてしまっている場合、そのまま翌朝に返信しても問題はありません。
 
昨日の話題の続きを送ることで、引き続きラインを楽しめるでしょう。もちろん朝一に返さなければいけない、というわけではなく昼や仕事終わりに返信しても良いでしょう。ただし、2日以上あいてしまうと相手は「無視された」と感じる可能性もあるため、できるだけ早めに返信することをおすすめします。

「おはよう」からラインを続ける

翌朝、「おはよう」からラインを続けてみましょう。勇気がいるかもしれませんが、数日経てば彼からも朝「おはよう」と返信が来るかもしれません。
 
数週間その状態が続けば、あなたと彼の関係は「友達」から「気になる人」に発展する可能性もあるでしょう。

寝落ちラインはあり?!メリットは?

寝落ち ライン
付き合う前の男女にとって、ラインやメールを続けることは非常に大切です。では、長続きするためには寝落ちをどのように切り抜けるべきなのでしょうか?
 
続いては、寝落ちしたフリをして翌朝返信する「寝落ちライン」のメリットについて見ていきましょう。

彼と長くラインを続けられる

寝落ちした翌朝ラインを返信することで、彼と長くラインが続けられます。通常、友達や知り合いであればキリの良いタイミングで返信をやめることがほとんどです。
 
しかし、気になる相手とであれば少しでも長くラインを続けたいですよね。翌朝も返信することで少なくとも1日以上はラインしている状態が続きます。
 
彼自身のことを深く理解したり、遊びの約束を立てたりするためにもまずは長くラインを続けることに重点を置きましょう。

彼に自分とのラインを習慣化させる

寝落ちラインは彼とのラインを習慣化させることにも効果的です。一般的に「おはよう」とラインする異性は恋人か気になる相手がほとんどでしょう。
 
あなたの方から「おはよう」と送ることで、彼もきっとおはようラインを送ってくれます。その状態が数日続けば、もはやあなたとのラインは習慣化したと言っても過言ではありません。
 
ラインを長く続けるためにも、まずは自分から習慣化させるアクションをとっていきましょう。

カップルのように感じさせる

毎日おはようからおやすみまでのラインを続けていれば、いつしか「私たちはカップルなの?」と思うようになるでしょう。
 
お互い意識することで二人の距離も一気に縮むかもしれません。気になる男性にはどんどんアプローチしていきましょう。

気になる彼とラインを長続きさせる極意

寝落ち ライン
寝落ちラインのメリットについて見ていきました。大切なのは、寝落ちすることではなく、ラインを続けることです。
 
彼が返信したくなるようなラインとは、どんなものなのでしょうか?最後に、彼とのラインを長続きさせる秘訣について見ていきましょう。

話題をたくさんふる

ラインでやりとりする際には、話題をたくさん提供しましょう。非対面でのコミュニケーションでは特に話題は欠かせません。
 
「うん」「そうだね」と言った単調ややりとりは彼も飽きてしまうため、できるだけいろんな話題をふって会話を盛り上げましょう。

彼の興味のある話題を提供する

彼の興味のある話題を提供することで、話はより盛り上がります。例えば、彼がサッカー好きなのであればサッカーの話題をふりましょう。
 
何が好きなのかわからない、という場合にはまず「休日は何してる?」「好きなものは何?」と聞くことからはじめて見るのがおすすめです。

質問を活用して返信を促す

会話を行う際には、質問を投げかけてあげましょう。そうすることで、彼がラインに返信しやすくなります。
 
質問は「はい」か「いいえ」で答えられるクローズドクエスチョンと、そうではないオープンクエスチョンがあります。
 
それらをうまく使い分けて会話を楽しみましょう。

たまには電話もする

いくらラインが盛り上がったとはいえ、ラインすることだけがゴールではありません。ラインである程度距離が縮まったら、電話をかけてみるのもおすすめです。
 
実際に会話してみることで、ラインでは分からない彼の性格や特徴などがわかり、より距離が縮まるでしょう。

寝落ちラインで彼との距離を縮めよう❤︎

気になる男性とラインを長く続けるのであれば、寝落ちラインを有効活用しましょう。おはようからおやすみまで毎日ラインしていれば、いつしかあなたと彼との関係にも良い変化が訪れるかもしれません。ぜひ、実践してみてくださいね。

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