本当の愛情って何?男女の愛情の違いや様々な愛情表現について紹介 – 婚活あるある

本当の愛情って何?男女の愛情の違いや様々な愛情表現について紹介

2022.06.21

男性と女性で愛情の定義や表現方法、考え方が異なります。

そこで今回は、愛情とは?の基本的な定義に加えて、男女別の愛情表現や考え方、異性に対する愛情表現の方法について紹介します。

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「愛情」の意味とは

「愛情」とは、相手に注ぐ愛の気持ちのことを指します。
まずは、その言葉の辞書的な意味について確認していきましょう。

「ひそかな―をいだく」

あい‐じょう〔‐ジヤウ〕【愛情】 の解説(出典:デジタル大辞泉(小学館))
1 深く愛し、いつくしむ心。「―を注ぐ」
2 (性愛の対象として)特定の相手を恋い慕う心。

パートナーに対する恋慕の情、家族や友人を大切に思う気持ち、子どもを愛しく思う気持ち、さらにはペットを大事にする気持ちも、すべて愛と呼べるでしょう。
しかし、家族愛や友愛という言葉はあっても、家族「恋」や友「恋」という言葉は存在しませんよね。

恋は、恋愛関係にある2人の間でしか使われない言葉。 一方で愛は、家族や友人に対しても使うことができる言葉です。
つまり「愛情」は「好き」という気持ちよりも強く、深い感情のことなのです。

男女で愛情の定義は違う?男女の愛情の違いを解説


愛という言葉がさまざまなものを包括しているように、愛のあり方もさまざま。
愛情は目に見えないものだからこそ、人それぞれで考え方や表現方法は異なります。

ですから、男女の間でも愛情の定義や考え方に差が出てくるのは当然といえるかもしれませんね。
まずは、男性と女性別の愛情の定義や特徴をそれぞれ見てみましょう。

男性が思う愛情の特徴

男性は合理的な考え方や行動をする気質を持っています。ですから、誰かに愛情表現する時には、目に見える物理的な方法で行います。

  • 直接触れるスキンシップ
  • プレゼントを贈る

例えばセックスを一緒に楽しんだり、プレゼントを与えたりする「直接のこと」が、愛情の形だと考えます。

女性が思う愛情の特徴

女性は雰囲気や空気も読んで物事を判断する、感覚的な行動や考え方をします。誰かに愛情表現をする時も、感覚的な方法で愛を伝えようとするでしょう。

  • 愛しているなど言葉で伝える
  • 相手の気持ちに寄り添ったり共感したりする
  • 離れたところから幸せを願う

心が通じ合っていることが愛情の形であると考えていますから、プレゼントをもらうことは確かに嬉しいですが、それはプレゼントを贈ろうとしてくれた気持ちが嬉しいのです。

愛情の裏返しとはどんな表現や行動を指すの?


愛情の裏返しとは、対象へ愛情を持っているのに冷たく、ひどい対応をしてしまうことと定義されています。
男性は、好きな相手ができると何かしら構いたくなって相手の反応が返ってくるのを期待する性質があります。

例えば好意的な行動をしてあなたの反応を見たい男性もいれば、いじわるをして反応が返ってくるので相手の反応を見たい男性もいるということ。ストレートに好意的な行動を取るのが恥ずかしいので、逆のことをして反応をうかがっているともいえるのです。

ではどこで、彼が愛情の裏返しをしているか判断すればいいのでしょうか?
ここからは、愛情の裏返しとはどんな表現や行動を指すのかを紹介します。

1. よくからかってくる・わざと心配させる

男性は好きな人ができると何らかのアプローチがしたくなるものです。
男性は直接的な愛情表現を好む傾向にあるので、好きな女性に対しても愛情の裏返しから来る行動をしてしまいがち。
ですから、「構って欲しい」「受け入れてほしい」という気持ちから、逆に冷たくしたり、ひどい態度をしたりしてしまうのは愛情の裏返しなのです。

男性はあなたの反応が楽しみで毎回からかってきたり、心配させたりするのです。
よくからかってくる男性はあなたのことが好きで、あなたと少しずつコミュニケーションを取って距離を縮めようと思っているのかもしれませんね。

2. 他の異性と比べる

少し他の異性と話していたら、急に素っ気ない態度をとる、急に無口になるなどのことはありませんか。
自分に自信がない人は、相手の気を引こうとする傾向が強くなります。相手の気を引くことでしか関係を繋ぎとめられないと考えるためです。

辛くても愛情の裏返しだから耐えなければいけないと考える必要はありません。
仕事で厳しく接してきたり、自分の気を引く行動をしたりしていると感じたときは、甘えてみるのが得策かもしれません。
相手の気を引こうとして急に態度が変わる相手の場合も、「急に冷たくされると不安になるから止めてほしい」など素直に伝えてみましょう。
相手は、「あなたが自分のことを好きでいてくれている」と感じて安心するため、気を引くための行動が軽減されるはずです。

3. 言葉と真逆の行動をする

愛情の裏返しをする男性は素直じゃなく不器用な男性に多いです。
相手が嫌がったり心配したりすることは想定内。むしろ、相手を困らせるのが目的の愛情表現なのです。
あなたが喜ぶことばかりしてあげたい気持ちはあっても、恥ずかしさが先に立ってしまう場合もあります。

大好きな相手のことは、ついいじりたくなる人っていますよね。照れくさいから言葉では、キツい事を言うけど、大好きだからどうしても態度ににじみ出てしまうという愛情表現。
好きだからこそ、困ったり嫌がったりする顔を見たいと思ってしまうのです。
いわゆる「ツンデレ」です。

もちろん、この場合の愛情表現も、ストレートな表現ではなく少々ひねくれた愛情表現の裏返し。
そんな彼の態度を感じたら「素直じゃないなあ」とかわいく思ってあげてください。

愛情と束縛は違う?束縛と言われる主な行為


「愛してるから、君の事が心配なんだよ。」などといいつつ、相手の事を束縛するのはただのわがままです。
そしてそれは、ひいては束縛になってしまいます。
「愛情表現」なのか、一方的な「束縛」なのか、なかなかはっきり線引きしにくいものですが、「束縛=愛情深い=本当の愛情」と勘違いしてしまってはいけません。
ここからは、愛情と束縛は違うことをお伝えすべく、束縛と言われる主な行為をいくつか紹介します。

1. 相手に依存しすぎること

愛する人がいるのは、とても素敵なことです。
とはいえ、愛する人に全て委ねてしまうのも危険だと覚えておいてください。
「彼色に染まりたい」と言うと聞こえが良いですが、毎日の予定から、着る服、髪型、友達関係など、自分で決めずに恋人やパートナーの判断に委ねて、そのまま言いなりになってしまうのはただ相手に依存しているだけ。愛情ではありません。

逆に、自分から相手に対して上記のようなことを要求するのは、相手を束縛する行為に繋がります。
依存体質な人はともかく”気を遣いすぎ”な特徴があります。
恋愛・仕事・関係なく、やり過ぎなくらい気を遣うような人は、依存体質の傾向ありと言えるでしょう。
また、「どこ行ってたの?」、「この子誰?浮気してるでしょ?」など問い詰め、毎日恋人を疑っているような人も依存傾向です。
常に相手を監視したり、行動を把握してないと浮気されたり、見捨てられるのではないかと不安になるのです。

しかし、恋人やパートナーは、あなたの所有物ではありません。
あなたと会っていない時に、どこで何をしようとそれは相手の自由。
自分と会っていない時の行動や友人関係など、相手のプライベート部分にも踏み込んでコントロールしたり、独占したりする行為は、ただの束縛になってしまいます。

2. 価値観を押し付けること

自分の価値観を相手に押し付けるのは、愛情表現はありません。
狭い世界で育ったり、広い視野を養ってない人に多い傾向です。

不満があると、パートナーの意思とは関係なく、理想の恋人に変えようとする人までもいます。
相手の気持ちとは関係なく、自分の理想を相手に押し付けるのは、自己愛です。
単に、自分にとって都合の良い相手であってほしいだけであり、そこにあるのは愛情ではありません。
自分の価値観を押しつけ、こちらの意見や体験に対しては「それない」などと、自分の価値観を相手に押し付けるのは、束縛なのです。

“相手ありき”ではなく、自分の“理想ありき”だとしたら、誰と恋愛・結婚したところで、思い通りにいくことは、ほぼないでしょう。

男性と女性で違う具体的な表現方法を解説


彼氏(彼女)の考えていることがわからない!と悩んでいるカップルも多いでしょう。
人を好きになったドキドキ感は男性も女性も感じています。「考えていることがわかれば…」なんて悩んでしまいますよね。
ひとつ屋根の下での暮らしが始まったとたん、「この人、こんな人だったっけ?」と感じてしまう大きな要因は、男女で捉え方が大きく違っていることにあります。
特に女性から男性の愛情はあまり見えにくいものですので、本当の愛情とは何かが分からない人も多いですよね。

ですが、大丈夫!
男性が女性に対して愛情を持つと、意識しなくてもついついやってしまう行動や態度があるのです。
相手の気持ちを理解するためにも、男性と女性で違う具体的な表現方法をしっかり学びましょう!

男性が好きな女性にする愛情表現

男性はファーストコンタクトの印象でその女性が好きか嫌いかの分類を瞬間的に行います。
自分の中の好きという範囲に収まるかどうかを一瞬で見極めて、その後の行動をどうするのかを決めます。このため男性は女性よりもストライクゾーンが広いのです。
男性の好きという感情は出会った瞬間が最高潮なのです。その後の感情は、落ち着いていきやすい傾向にあります。
そのため、付き合い始めると一気にヒートダウンなんてことも良くあります。

また、男性は目的がないとあまりコミュニケーションをとりたがりません。
男性はアウトプットがとても苦手なのです。
ですから、連絡するのも必要最低限にしたいと考える傾向があります。
表現するのが下手な男性が「帰るよ」連絡をするのはマシなほう。人によっては「帰ったら会うのだから連絡しなくても……」と感じる男性も多いようですね。

女性が好きな男性にする愛情表現

女性は一目惚れするケースがとても少ないといわれています。
好きになった男性とお付き合いするのに、女性自身が納得できる材料が必要。はじめは小さな気持ちの変化から総合的に男性を判断して、会う回数や話の内容などで好きという気持ちを大きくしていくのです。

しかし、男性からアプローチされた当初は自分が告白された側だったのに、いつの間にか男性を上回る気持ちになるのも珍しくありません。
女性はじっくりと時間をかけて、その男性を好きになって良いのかを確認していくからです。
ちなみに、好きになる許容範囲も、狭い傾向といえるでしょう。

女性は連絡してくる回数で幸せを確認する生き物です。ただ挨拶だけでもこまめに何回も男性から連絡されると、女性はとても幸せ。
どんな内容であったとしても、男性からの連絡回数が多いほど女性は幸せを実感するのです。

ちなみに、結婚についても考え方が大きく異なります。

女性:積極的に結婚をしたがる
男性:結婚となると臆病になる

女性の恋愛対象となる男性は、結婚したい男性。しかし、男性は本能的にたくさんの女性と関わりたいと考えます。
結婚すると家庭に縛られると考えるために、結婚すると攻めのポジションをキープできない不安を感じてしまうのです。
ですから、結婚となるとなかなか踏み出せない状況に陥ります。

本当の愛情とは?本当の愛情が分かる4つの考え方


愛情を感じるためには、より長い間一緒にいて、親密な関係にならなければいけないといわれています。
中には、相手が簡単になびかなかったら、手にひらを返したように相手に興味なくなる人や、逆に振り向いた後は「釣った魚にえさをやらない」タイプの人もいます。
ここからは、円満な関係を築くために知っておきたい本当の愛情が分かる4つの考え方を紹介します。

1. 優しさに見返りを求めない

本当の愛情は、自分ではなく全て相手に対して注がれています。

お互いを思いやる心があれば自然と感謝の気持ちも生まれますよね。
「相手が幸せを感じてくれる、喜んでくれることは何だろう」を基準にして接することが大切です。

しかし、「自分の評価を上げたい」「お礼が欲しい」などの見返りを求めてしまうと、とたんに愛はチープなものになってしまいます。
相手に良い風に思われたいとか、もっと愛してもらいたいという気持ちが強くなると、相手にとって都合の良い人を演じてしまう人間になるからです。
そもそも、彼はあなたのモノではありません。
あなたのために生まれてきたわけでもありません。彼には彼の人生があり、あなたにはあなたの人生がある。
そういった事実を寂しいと思わずに、事実として受け入れましょう。

同時に、相手に対して見返りを求めないように接することが出来る人は、自分のことを無理に理解してもらいたいと思わない人にもなります。
見返りを求めないようにすることで、自分らしく自然体で居ることを大切にしようという気持ちが強くなります。
メリットやデメリットを考えないで、ただ相手を愛している気持ちや、相手のためになりたい気持ちを持って愛情表現をしたりするのは、本当の愛情と言えるでしょう。

2. 一緒にいるだけで安らぎを感じる

相手を信頼して大切にしていきたいという気持ちを持つ中で、長く付き合える愛の感情が強くなってきます。
同じ時間を共有しているだけで安らぎや平穏、幸せを感じる人というのは、本当の愛情を分かっている人といえるでしょう。
ただ愛している人が存在しているだけで満足できるのです。

打算的な恋愛をするのではなく、良きパートナーとして信頼関係を大切にするのが理想的です。
2人の関係をオープンにして、家族や友人にも恋人として紹介してくれるようなら、それは立派な愛情表現です。

通常は付き合いが長くなって夫婦のような関係になってくると人の脳は飽きてしまい、マンネリ化して会う回数が減ったり、浮気心が芽生えたりして、恋愛感情が薄れてしまいがち。
付き合いたてのような新鮮さで毎回デートしてくれるなら、その男性があなたに大きな愛情を注いでいる証拠です。
また、恋人との暮らしやデートをモチベーションにして仕事を頑張ってくれる場合も、それだけあなたのことを大切に考えている証拠です。

3. 相手の幸せが自分の幸せになる

相手が幸せにしている姿を見ることが自分の幸せと感じられるのであれば、それは本当の愛だと思っていいでしょう。
本気で愛しているのであれば、相手が悲しい顔をしていたら、自分まで悲しくなり、笑顔になってくれるためならなんだってしたいと思うものです。

また、本当の愛情がある人は、自分の時間やお金をいくら相手のために使っても、それが無駄だとか損だとかなんて気持ちにはなりません。
忙しい合間に1分でも顔を見せに来てくれるなんて、心から愛している人にしかできないですよね。

4. 相手のダメな部分も愛することができる

人を好きになる気持ちは、その人の魅力や長所に惹かれて持つことが多いですが、100%全部が好きになれるとは限りません。
相手と付き合う期間や信頼関係が深くなるにつれて、嫌なところやダメなところも分かってきますよね。

ですが、本当の愛情があるのであれば、相手の悪いところや欠点も含めてすべてが許せます。
長所や魅力はもちろん、短所やダメな部分が見えても、その人らしさや個性として愛しているのが本当の愛情です。

円満カップルや夫婦が行う愛情表現とは?


本気で好きになった彼女のことは、早く友人や家族に紹介したいというのも愛情表現のひとつです。
その裏には、自分にはこんなに素敵な恋人がいるということを自慢したい気持ちが隠れている場合も多いです。

彼女においしいご飯をたくさんごちそうしたいというのも、愛情表現のひとつ。
プレゼントと同じで、経済力のアピールにもなりますし、彼女を喜ばせたいという気持ちの表れでもあります。
たとえそれが高級なお店でなくても、彼がいつもおごってくれるのであれば、愛情は本物だと信じていいでしょう。

また、特に重要ではない連絡をマメにすることは面倒くさい……そんな男性が多いのは周知のとおり。
ですから、彼女からの連絡にいつでもすぐに返事をしたり、自分からなんでもないことを連絡したりするのは、本気で愛している証拠といえます。

1. 「好き」「愛してる」と直接好意を伝え合う

「愛している人に対して、愛を口にせずにはいられない!」そんな女性も多いでしょう。
「愛してるよ」「大好きだよ」「ずっと一緒にいようね」など、言葉は違っても、どれも本当に好きで好きでたまらないからこそ口から出てきてしまうのです。
付き合いが長くなると愛の言葉を段々と口にしなくなる人が多いと思われますが、長く愛していようと望むのであれば、継続的な愛の言葉は必要不可欠となります。

多くの男性が勘違いしている「言葉にしなくても想いは伝わる」という考え方は理想論です。
やはり言ってくれないと分からないものです。
長続きしているカップルは、彼氏がちゃんと彼女に「好き」「愛してる」と言葉で伝えている場合が多いんですよ。

2. お互いを褒め合う

多くの男性は、付き合いが長くなるにつれて段々と「褒める」という愛情表現を行わなくなっていきます。
一方、長続きするカップルは彼氏・彼女両方が継続的に彼女のことを褒めているんだそう。

誰しも褒められたら嬉しいものですよね。
褒められると嬉しいだけでなく、また褒められるようにと頑張るところがあるのです。
「優しいね」と言われたら優しくあろうと努め、「スタイル良いね」と言われたら今のスタイルをキープするように頑張ってしまうのが人間。
だからこそ、常に相手に好かれる自分でいられるのでしょう。

3. 未来の話をする

恋人同士であれば、ずっと一緒にいたいと思うのが当然。真剣に2人の将来を考えてくれることを喜ばない女性はいません。
未来の話をすることは、この恋は一過性のものではないという愛の深さを伝える愛情表現だと言えるでしょう。

長続きするカップルには、早い段階から2人の未来のこと、将来のことを語る人が多いようです。
将来どんな家に住みたいかなど、2人の未来を語ることで彼の真剣さが彼女に伝わります。
彼女のほうも、彼氏に対して将来どうしていきたいかや供の話などを伝えているのなら、未来を見据えていると伝えられるでしょう。

まとめ


愛情とは目に見えない、形のないものだからこそ男性と女性で考え方も表現方法も異なります。
しかし、心の中には確かに存在している、温かくて心地よい感情です。
これまで悩んでいた、お互いの考えや行動のイメージがわいたのではないでしょうか。

女性は基本的に、感情豊かでよく気が利き、さまざまなことを同時進行で考えることができる生き物です。
同じことを男性にも求め、「言わないけれど、わかってほしい」と願い、「どうしてわかってくれないの」とイライラしがちです。
男性は、基本的に物事や言葉をありのままに受け取り、一つのことをやり続ける集中力があります。
女性に比べて、結果にこだわり、合理性が大好き。
勝敗とプライドを大切にしているので、家族など身近な人にバカにされるのは許せません。

恋人の行動や仕草の中にも、愛情は隠されています。
本当に愛せる人が見つかれば、異性という間を乗り越えて、その人そのものを愛せる本当の愛情を持てるようになるでしょう。
男性と女性の違いを理解した上で、二人の関係を深めてくださいね。

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shiki

フリーライター×司書/文字厨/デザイナー。小説家として活動ののち、フリーライター・脚本家に転向。