こんな男性と結婚したい!理想の男性像4選 - 婚活あるある

こんな男性と結婚したい!理想の男性像4選

2016.01.12

女性の皆さんはそれぞれ“理想の男性像”ってありますよね?
今回はその“理想の男性像”を色々な女性に聞いてみました。

その中で、結婚歴6年目の私が独断と偏見で「確かにこんな男性と結婚できたら幸せだな」と思ったものを厳選してご紹介していきます。

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ずっと大事に想ってくれる

色々言っていても、結局これが大事なのではないでしょうか。
これが根本にないと全部ダメな気もします。いくら年収が高くても、いくら魅力的な男性でも、結局大事に想ってくれてないと幸せを感じる機会が少なくなるかも?

こだわりが強すぎない

綺麗好きすぎる人っているけど、このタイプは気をつけた方が良いかも。
これって自分の強過ぎるこだわりであって、その世界に他人が入ることを許していない証拠といえるかもしれません。そもそもこだわりが強過ぎる人って、結婚生活にもこだわりを持ち込む可能性がある気もします。彼氏がインテリアとかにすごくこだわって、物凄くお洒落な部屋に住んでいる人だったら要注意!きっとあなたの好きな物をひとつでも置いて世界観を壊されることを、とっても嫌がる可能性もあります。結婚は妥協し合えて、調和していける人とでないとしんどいですよ。

尊敬できる部分がある

向上心がある人は素敵ですよね。
一家の大黒柱になるであろう人材に向上心がないのは困りものと言えないでしょうか。
向上心と直結するのは仕事ですが、まぁ仕事に限らず尊敬できる部分がない人とずっと一緒に仲良く暮らすのは難しいかもしれません。

楽しく一緒にお酒が飲める

私の周りは酒豪の女性が多いので、こう答えた人の多いこと多いこと。
確かにお酒を一緒に飲めるとコミュニケーションも取りやすいし、“家飲み”という楽しみが出来るからこれは採用できそう。それと注目してほしいのは「楽しく」と言う部分。ここには「酒乱はご勘弁」というメッセージが秘められているんですね(笑)
お酒に限らず趣味が共通していることは、夫婦がうまくいく一番の秘訣だと思いますよ。


10-b
長身、イケメンで高収入希望!とか言ってないで、まずはライフスタイルが合う人を探すのが幸せへの一番の近道。結婚はゴールではなく正真正銘スタートラインです。
その後の何十年の道のりを考えて、理想の男性をゲットしたいものですね。

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ゆり

元広告代理店勤務のCMプランナー。座右の銘は、「女は愛嬌」。自由をこよなく愛し、「楽しいか、楽しくないか」で物事を決めてしまいがち。恋愛体質ながら、既婚者な32歳。