彼氏といちゃいちゃしたい時にオススメの誘い方3つ

せっかく彼氏と一緒に過ごせる日は思いっきりいちゃいちゃしたいですよね!
でも彼氏がちょっとそっけない・・・。

そんなときにオススメの誘い方について解説していきます!
恥ずかしがり屋の男性や、いちゃいちゃするのは男としてカッコ悪いと思っている男性もいます。
また、自分に自信がなく、あなたが自分といちゃいちゃしたいのかわからないので何もできない、と言う男性もいます。
そこであなたから「きっかけ」を作ってあげることで彼氏といちゃいちゃできるように仕向けましょう!ポイントは「だんだんとその気にさせる」ことですよ!

1.ゆっくりしゃべる

あなたの普段の話し方が早口なのであれば、1.5倍くらいに速度を落としてゆっくりしゃべってみましょう。
そこまで早口でない方も、いつもより少しゆっくりめに話しましょう。仕事や転職、大学の試験、将来のことなど、重めのテーマについて話すのはNG!
現実に引き戻されて頭が冷静になってしまいます。
「●●くんのこんなところが好き!」「初めて会ったときここがすごい素敵だと思った」など相手について褒めたり、
二人の思い出の話をしてみるとだんだん雰囲気が良くなり、彼もその気になりやすいですよ。

2.二の腕に触れてみる

どんなに雰囲気が良くなっても、いきなり下半身に触れたり、抱き着いたりするのは避けましょう。
いきなり露骨な行動に出ると、恥ずかしがり屋の男性は避けてしまうかもしれませんし、嫌だと感じる男性もいます。

まずは二の腕か脚など、より彼が自分で自信を持っているパーツに触れてみましょう。
そーっと撫でるようにふわりとさわり、彼が「どしたんだよ?」などと言って来たら肩にあごを乗せたりほほをくっつけてみます。
するとあなたが「甘えたい」と思っているという意思表示ができるので、彼も「もしかしてくっつきたいのかな」と気づいてくれます。

3.自分からキスしてみる

最後に、自分からキスしてみましょう。唇にちゅっと一瞬でも良いですし、ほっぺにちゅっとするのも可愛いです。
あなたのキャラクターに合わせてキスするパーツを変えてみましょう。
そうすればどんなに恥ずかしがり屋の男性でもいちゃいちゃモードに火がつくはずです!!
いったん男性に火が付いたらあとは彼にリードしてもらいましょう!

まとめ

男性は女性が想像する以上にとても繊細です。仕事から帰った直後はまだ脳が仕事モードの場合もあり、そんなときはいちゃいちゃする気にはなれないこともあります。
また、人前や公共の場などではそういうことはしたくないという考えの人もいます。彼の考えや気分も尊重しつつ、二人っきりのときなどにぜひこの方法を試してみてくださいね!

松本果歩

30代フリーランスのライターです。 得意のジャンルは恋愛、結婚、離婚、不倫。 男を見る目と惚れさせテクには自信があります。