婚活を成功させる!自己アピールで印象を残す秘訣テクニック – 婚活あるある

婚活を成功させる!自己アピールで印象を残す秘訣テクニック

2018.09.26

結婚相手を探しているという方は、婚活パーティーや合コンに参加する機会も多いかと思います。
そんな、自分以外にも複数の女性がいる場では、どのように自己アピールをすると、気になる男性の印象に残ることができるのでしょうか。
今回は、自己アピールで印象を残すテクニックをご紹介していきます。

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①名前に関する話をする

自己紹介の際は、最初に必ず名前を名乗りますよね。
でも、複数の人と初めて会うような場では、名前すら覚えてもらうのが大変なのです。
そこで、まずは名前を印象づけるためのテクニックとして、名乗った直後に「名前に関する小話」を挟むことをオススメします。

例えば、名前の由来なんかは、わりと誰でも話しやすいですよね。
「父の名前が〇〇、母の名前が△△なので、1文字ずつもらって〇△と名付けられました。」といった、特に面白くない話でも、名前を思い出してもらいやすくなる効果は期待できます。
もちろん、面白い由来や「読み間違いあるある」があれば、そういった小話を使うと、より印象に残るでしょう。

②一緒に行ってみたくなる趣味をアピールする

趣味もまた、自己紹介の際に話す定番項目ですよね。ありきたりな趣味では印象に残りませんが、
かといってただ奇抜なだけの趣味を言っては「変な人」のレッテルを貼られてしまうかもしれません。
そこでオススメしたいのが「ちょっと変わっているけれど、一緒に行ってみたくなる趣味」。

例えば「水族館巡りが趣味で、最近は深海魚にハマっています。
今一番行きたいのは深海水族館です」と言えば「水族館」という大衆ウケするスポットが前提なので、ハードル自体は低いですよね。
とはいえ、巡ることが趣味な人や深海魚好きは少し珍しいですから、そこで印象を残せます。
また、「この人と水族館に行ったら、面白い話が聞けそう!」「深海水族館って何だろう。ちょっと気になる!」と感じてもらえる可能性があるので、
その後の話のきっかけになったり、デートの口実になったりもします。

③表情豊かに話す

最後に、自己アピールする際に最も意識すべきポイントをご紹介しましょう。それはズバリ「表情」! 
話の内容が特に面白くなくても、とびきりの笑顔で喋っている人は、やはり好印象ですよね。
また、話の内容に合わせて、困った顔をしたり、目を輝かせたり、表情を豊かに使い分けている人にも、
ついつい引き込まれてしまいます。印象に残る自己アピールのために、少々オーバーリアクションを意識してみるといいかもしれませんね。

「もっと話してみたい!」と思われる人になろう

複数人が集まる婚活の場で重要なのは、「この人ともっと話してみたい!」という対象に選ばれること。そ
のためにはまず、印象に残る人になることが大事です。第一印象を左右する自己アピールは、特に力を入れて準備しましょう!

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オルカ

20代のフリーランスライター。 出会いと恋愛知識を求めて、 ナンパスポットやマッチングアプリにときどき出現します。 博識な人がタイプ。