5つの約束
5 PROMISES5つの約束
5 PROMISES5つの約束
私たちパートナーエージェントは5つの約束を掲げ
お客さまを成婚へと導きます。
- はじめに
-
「運命の出会い」という言葉があります。 素敵な言葉です。
しかし「運命」と言われると、自分ではどうしようもないもの、
というイメージを持ってしまう人が多いのではないでしょうか。もしあなたがその「運命の相手」を待ち続けていたとして、
そしてその運命の相手も、あなたのことを待ち続けていたとしたら。
二人が出会うことは無いでしょう。お互いがお互いを知らないまま、
運命の二人は、別々に生きていくことになるのです。私たちの仕事は、そんな二人が出会える可能性を上げることです。
簡単ではないかもしれません。でも「どうしようもないもの」と
諦めてしまうことでもありません。たとえばあなたがこの文章を
読んでいるこの瞬間、 運命の相手も、同じようにこの文章を読んでいる。
そんな出来事を「運命」と呼ぶのですから。
- 1期待に応えて、予想を超える。
-
私たちパートナーエージェントのサービスは、決して安価なもの
とは言えません。だからこそ、その対価以上に感じられるような価値を
ご提供するのが使命であると、すべてのスタッフが理解しています。事実、私たちのサービスは常に進化しています。たとえば、
ホテルマンと同クオリティの立ち居振る舞いを身につけること、
専属スタイリストによる会員様のスタイリングまで手がけること、
どれも、これまでの結婚相談所には必要とされてこなかったものです。私たちがご提供する価値は、「必要最低限」ではありません。
より新しい理想を、ひとつところに留まることなく、求め続けること。
そこに私たちパートナーエージェントの存在意義があるのです。
- 2すべては、会員様のために。
-
いま日本で登録されている結婚相談サービスの数は約5000社。
そしてそのすべてが同じ方針で運営されているわけではありません。カジュアルな出会いをどんどん作りたいお客さま、
お互い結婚を前提とした真剣交際を前提としたいお客さま、
とにかくリーズナプルに済ませたいお客さまなど様々ですから、
各社の方向性も同様に様々です。その要望に業界全体で応えることが
大事なのであり、競合他社はライバルではあっても敵ではありません。私たちパートナーエージェントの特徴は、何よりお二人の相性を重視し、
成婚率が高くなるような配慮を重ねた、質の高い出会いにあります。
もし貴方様のご要望が別のポイントにあるのならば、その時は
他社のサービスをおすすめすることもあります。私たちの願いは、
私たちのもとにいらした方々が、悔いのない婚活をされることだからです。
- 3成婚率のために。
-
成婚コンシェルジュがいるから、成婚率業界No.1。
私たちパートナーエージェントの広告で使用している言葉です。もちろん結婚したくない人同士がむりやり結婚するなどということは
実際ありませんし、そんな結婚はおすすめもしません。成婚率は、
幸せな結婚ができた、と思っていただけた数から導かれるべきです。
そしてそこに繋がるすべてが、私たちのサービス領域です。成婚コンシェルジュは、会員の皆様と直接お話させていただく中で、
データ上のマッチングに留まらない、言葉や数字にならない部分での
相性にまで目を配ります。そして間違いなさそうなお相手の時はもちろん、
もしかしたらの化学反応も見据えて、お二人をお引き合わせします。パートナーエージェントの高い成婚率は、少しの可能性も諦めない
成婚コンシェルジュの存在あってこそなのです。
- 4見えないところに、クオリティを。
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結婚相談所として最低限守るべきことがあります。
婚活をしていることが公にならない配慮や、ビジネスありきの
強引な進め方をしないこと、あくまで会員様のペースで動くこと。
PマークやISOの取得なども、もちろん済ませています。ただ、本当に大事なのは、会員の皆様に見えない部分です。
クルマに例えるなら、豪華な革張りのシートをおごっていても、
サスペンションの制御が雑ならば理想の乗り心地にはなりません。見えない部分にこそ精緻な仕事をする。「ホスピタリティ」が
目に見える部分とするならば、目に見えない「デリカシー」まで
努めて磨くよう心掛ける。コンシェルジュはもちろん、バックヤードの
メンバーひとりひとりに至るまでその思想を徹底していることも、
パートナーエージェントをパートナーエージェントたらしめている、
大きな要素なのです。
- 5結婚相談所の常識を変えていく。
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私たちは「世界には、生まれるはずだったのにまだ生まれていない
笑顔があるのではないか」という考えを前提にしています。そして
それを生み出すには、今までと同じことをしていても不可能なはず。
古い常識とは別に、新しい何かが必要です。もし○○だったら二人は出会っていたかも知れないのに、あるいは、
お互いに興味を持っていたかも知れないのに、そんな風に思える何かが
あったならば、その障壁を取り除くサービスを開発しなければいけない。そうすることで、幸せな結婚を一つでも多く見届けたい。
そしてそれこそが婚活業界全体の発展にもつながるのですから、
人として、会社として、これは是々非々で取り組むべき日々の課題です。まだ生まれていない笑顔は、今もどこかで出口を探しているはずです。
1日も早く、1つでも多くその場所に辿り着いて、この世界に出てくる
助けになりたいと思っています。











