/* ==================================================================
 * フォームの外枠の「サイト共通ヘッダー」系の見た目（Bug #9159 で form-frame.css から切り出した）
 * ==================================================================
 * 読み込むのは 2 か所である（`inc/form-frame.php` の `pa_form_frame_enqueue()` と、
 * `inc/introcmp-frame.php` の `pa_introcmp_enqueue()`）。
 *
 * 🚨 **切り出した理由。**ご紹介プログラムの案内ページ 2 本（`/form/introcmp/`・`/form/introcmp-premium/`）は
 * Bug #9159 から同じサイト共通ヘッダーの部品を出し、body に `pa-form-frame--full-header` が付く。
 * 移行元の案内ページもパソコン版は `header_form1`・帯・`header_form2` で、パソコン幅はロゴだけである。
 * ところが案内ページはフォームではないので `form-frame.css` を読まず、パソコン幅でナビ・電話予約・
 * 申し込みの導線が出てしまう（Greptile の指摘・PR #9166）。
 * `form-frame.css` を丸ごと読ませると、本文の器（`.pa-form-frame__wrapper` の内余白 48px・最大幅 1100px）と
 * 足元（`.pa-form-frame__footer`）の規則まで案内ページに当たる。そこでヘッダーの規則だけをここへ移した.
 *
 * 🚨 **読み込む順は `form-frame.css` より前である**（`form-frame.css` がこのファイルを依存に持つ）。
 * もとの位置（`form-frame.css` の中ほど）より前に置いても、`form-frame.css` の側で
 * `.site-header` 系に当たる規則はこの節より後ろにしか無いので、勝ち負けは変わらない.
 * ================================================================== */

/* ==================================================================
 * ヘッダー（eq・raiten・toiawase・houjin。パソコン幅はロゴだけ・スマートフォン
 * 幅はサイト共通ヘッダーの引き出しメニューと「差なし」）
 * ==================================================================
 * AC 違反の自己検出（2026-08-24）: この 4 種の移行元は、スマートフォン版も
 * サイト共通ヘッダーと「差なし」（引き出し式メニューを持つ）。header-form.php
 * はこの 4 種で `template-parts/site-header-nav.php`（サイト共通ヘッダーの
 * 引き出しメニュー部品。`header.php` と共有）をそのまま呼び出し、body に
 * `pa-form-frame--full-header` を付ける。二重管理を避けるための判断（HQ の
 * 判断・案 B。詳しい経緯は header-form.php のファイルコメントを参照）.
 *
 * パソコン幅（750px 以上）だけ、ナビ・電話予約・CTA（`.site-header__panel`）を
 * 隠し、ロゴだけを見せる。隠すのは display: none にし、visibility: hidden や
 * opacity: 0 にしない。後者は見た目だけ消えても要素が読み上げ・キーボード操作の
 * 対象に残ってしまい、隠れているはずのリンクへ迷い込む.
 *
 * ロゴの寸法・位置は、上の otocon 用（`.pa-form-frame__top--linked` /
 * `.pa-form-frame__logo--linked`）と同じ実測値（高さ 120px・左パディング
 * 41px→45px（1366px 以下）・ロゴ 280x49px→175x31px）をそのまま踏襲する。
 *
 * 左パディングを当てる相手は `.site-header__inner` ではなく `.site-header__bar`
 * にすること（Codex レビュー・Bug #1983）。`main.css` のパソコン幅の節
 * （750px 以上）が、ロゴの直接の親である `.site-header__bar` 側にすでに同じ
 * 41px/45px の左パディングを持っており（`.site-header__inner` 自身は同じ節で
 * `padding: 0` へ上書きされ左は 0 になる）、ここで `.site-header__inner` にも
 * 左パディングを足すと二重に積み上がって 82px/90px になり、ロゴが右へずれる
 * （実測して確認済み）。`.site-header__bar` を上書きすれば、幅に関わらず
 * 一貫した値になる。
 *
 * `.site-header__inner` 自身の左パディングも 0 にしておくこと。パソコン幅の節が
 * 当たらない 749px 以下では、別の共通規則（`main.css` の骨格段階の仮ブロック）が
 * `padding: 0 var(--pa-inner-gutter)`（15px）を持たせたままだからである。
 * かつては同じことが 750〜1099px でも起きて `.site-header__bar` の 45px に
 * 15px が足され 60px になっていたが、Issue #2823 でパソコン幅の節の下限を
 * 750px へ下げたので、その帯では起きなくなった. */
@media (min-width: 750px) {
	.pa-form-frame--full-header .site-header {
		border-bottom: 0;
	}

	.pa-form-frame--full-header .site-header__inner {
		padding-left: 0;
		min-height: 120px;
	}

	.pa-form-frame--full-header .site-header__bar {
		padding-left: 41px;
	}

	.pa-form-frame--full-header .site-header__logo-image {
		width: 280px;
		height: 49px;
	}

	.pa-form-frame--full-header .site-header__panel {
		display: none;
	}

	/* 下段の器（`main.css` の `.site-header__main`。Issue #2886 / #2823）は、
	   移行元の下段 #fixHeader2 と同じ最小幅 1100px を持つ。移行元でその幅を
	   決めていたのはグローバルナビと申し込みへの導線だが、この 4 種は
	   `.site-header__panel` を隠してロゴだけを見せる。最小幅をそのまま
	   引き継ぐと、中身がロゴだけなのに器が 1100px へ広がり、幅 750〜1099px で
	   横スクロールが出てしまう。ここで最小幅を外す. */
	.pa-form-frame--full-header .site-header__main {
		min-width: 0;
	}

	/* 補助リンク（電話予約・お問い合わせ等）は幅で置き場所が変わり、CSS の
	   当たり先が 2 か所ある（749px 以下は `.site-header__panel` の中、
	   750px 以上は `.site-header__top` の中の写し。`.site-header__top` 自体は
	   既定で display: none、main.css の `@media (min-width: 750px)` でだけ
	   display: flex になる。Issue #2662。境目は Issue #2823 で 1100px から
	   750px へ下げた）。この 4 種はロゴだけを見せる仕様なので、幅に関わらず
	   どちらも隠す。`.site-header__panel` だけを隠すと、750px 以上で
	   `.site-header__top` 側の写しが代わりに出てしまう
	   （外部レビュー・PR #2818 で指摘・実測して確認済み）。

	   🚨 **隠す相手を「上段の器」から「補助リンクの写しだけ」へ狭めた（Bug #2548）。**
	   かつてここは `.pa-form-frame--full-header .site-header__top` を
	   display: none にしていた。上段の器を丸ごと消すと、**中にあるページ名の帯
	   （`.site-header__page-name`）まで一緒に消える**。移行元のこの 4 種は
	   9 ページのうち 8 ページでその帯（`<h1 id="description">`）を出しているため、
	   dev だけ帯が無い状態になっていた（Bug #2548 の 2026-08-31 の実測）。
	   狭めた当たり先は写しの器そのもの（`.site-header__sub`）で、移行元の
	   フォーム用ヘッダー（`public/include/header_form2.shtml`）がロゴ 1 枚だけを
	   持ち補助リンクを持たないことに合わせている。

	   `.site-header__top` の寸法（main.css の 750px 以上の節が持つ
	   min-width: 1200px・min-height: 40px）はそのまま活かす。移行元の
	   `#header.form_header` も、上段 `#header` の min-width: 1200px を
	   打ち消していない（`public/css/style.css` の 435〜446 行）. */
	.pa-form-frame--full-header .site-header__top .site-header__sub {
		display: none;
	}
}

/* この 4 種でも、共通ヘッダーの下端の罫線（`main.css` の `.site-header` が持つ
   `box-shadow: inset 0 -1px 0 #ccc`。Bug #2558）はそのまま出す。**消してはいけない。**

   一度は「移行元のこの 4 種はロゴだけの外枠で罫線を持たない」と考えて
   `box-shadow: none` で消した。**その前提は誤りだった。**下の
   `.pa-form-frame__top--linked` の注釈にある「罫線を持たない」は、移行元の
   `#header.form_header`（`public/css/style.css` 444〜492 行）に `border` の指定が
   無いことだけを見た判断である。**移行元の罫線は `border` ではなく背景画像で
   描かれる**（Bug #2558 の調査で分かった落とし穴）。

   移行元は `public/css/style.css` の 5〜9 行目で全ページの `body` に背景画像
   `public/images/bg_header.gif` を横方向へ繰り返して敷いている。この画像は
   20 × 120px で、**39 行目と 119 行目が `#CCCCCC`** である。`#header.form_header`
   の高さは 120px なので、119 行目がちょうどヘッダーの下端に来る。

   配信中の移行元を画素で走査して裏を取った（幅 1440px・206 点すべてが `#CCCCCC`）。

     - 罫線あり: `/form/eq/` `/form/reservation/` `/form/contact/` `/form/corporation/`
       （この 4 種。y=39 と y=119 の 2 本）
     - 罫線なし: `/form/request/`（`shiryo`）・`/form/mypageform/`（`shoukai`）・
       `/form/otocon/`（`otocon`）

   罫線なしの 3 種は `.site-header` ではなく `.pa-form-frame__top` 系の器を使うため、
   `main.css` の影は元から当たらない。よってここで打ち消す必要は無い. */

@media (min-width: 750px) and (max-width: 1366px) {
	.pa-form-frame--full-header .site-header__bar {
		padding-left: 45px;
	}

	.pa-form-frame--full-header .site-header__logo-image {
		width: 175px;
		height: 31px;
	}
}

/* 🚨 **フォームの外枠では、ヘッダーを貼り付けずページと一緒に流す（Bug #9649・ユーザー決定 D770）。**

   `main.css` の `@media not all and (max-width: 768px)` の節は、全ページの `.site-header` を
   `position: sticky; top: 0; z-index: 50` で画面の上端に貼り付ける（Bug #1348・PR #1421）。
   ところが移行元のフォームのパソコン版（`header_form1`・`header_form2`）は追従の帯
   （`include/header_fix_navi_2.shtml`）を 1 枚も読まず、ヘッダーはページと一緒に流れる。
   dev だけ貼り付いたままになり、資料請求の広告フォーム（`/lp/request_ad/`・`/lp/request_as/`）では
   縦に 179px 送ると帯のリボンの結び目がヘッダーの裏へ隠れていた（2026-10-07 の実測）。

   条件は `main.css` の貼り付きの節と同じ「768px より大きい」にそろえる。750〜768px は
   元から貼り付かないので、ここで触る必要が無い.

   `top: auto` も持たせる。ログイン中は `main.css` の `body.admin-bar .site-header` が
   `top: 32px`（782px 以下は 46px）を与える。`position: relative` のままその値が残ると、
   ヘッダーが管理バーの高さぶん下へずれて本文に重なる。セレクタに `body` を付けて
   詳細度を管理バーの規則（0,2,1）とそろえ、後から読まれるこのファイルが勝つようにした.

   `position` を `static` ではなく `relative` にするのは、`z-index: 50` の重ね順を残すためである.

   `main.css` の `html { scroll-padding-top: 180px; }`（貼り付いたヘッダーの裏に見出しが隠れないための余白）は
   フォームの外枠でも変えない。ページ内アンカーへ移動したときに上へ 180px の隙間が空くだけで、
   隠れは起きない.

   1 段化（`main.js` の `setUpStickyHeaderCompact()`）は、`pa-form-frame--full-header` の body では
   元から動かない（PR #2133）。 */
@media not all and (max-width: 768px) {
	body.pa-form-frame--full-header .site-header {
		position: relative;
		top: auto;
	}
}

/* オンライン資料請求 `request_online` の携帯幅は、MENU の開閉ボタンと引き出しを出さない（ユーザー決定 D812・Task #9712）.
   移行元の `include/header_form_sp_online.shtml` は MENU の絵（`/sp/images/menu.gif`）を注釈の中に置き、ロゴだけを出す.
   JavaScript が動かないとき（引き出しの中身が開いたまま出る）も隠す。`main.css` の `.site-header--js .site-header__toggle`（(0,2,0)）と
   `.site-header--js.is-nav-open .site-header__panel`（(0,3,0)）に勝つよう、body と器の類名を足して (0,3,1) にする. */
@media (max-width: 749px) {
	body.pa-form-frame--online .site-header .site-header__toggle,
	body.pa-form-frame--online .site-header .site-header__panel {
		display: none;
	}
}
