@charset "utf-8";

/*
 * 広告 LP `/ad/u_30/` と `/ad/u_30/-index.html` の料金表で、投入の消毒が落とした
 * 行内の `style` を戻す（Task #6844・親は Bug #6831・出どころは Bug #4673）。
 *
 * ## 判定のしかた
 *
 * 落ちた行内の値を「効いている最後の値」と比べて決めた
 * （道具は `pa-verify-assets/D6/4673-効いている最後の値-0917.py`）。
 *
 * 🚨 **意匠の写し（`assets/ad-u_30/`）は書き換えない。**md5 を
 * `tests-retired/pa-cms-ad-lp-assets9/` が見張る。
 *
 * 🚨 **広告 LP は `pa-page--<区画>` を持たない。**ページの絞りは配り口
 * （`inc/ad-lp-assets.php` の `PA_AD_LP_U30_INLINE_STYLE_PATHS`）だけである.
 */

/*
 * 料金表の注の肩付き数字を小さく戻す（移行元の行内 `style="font-size: 0.5em"`）。
 *
 * 効いている最後の値は意匠の初期化（`style.css` の `html, body, … sup { font-size: 100% }`）
 * なので、落ちると本文と同じ大きさになる。
 *
 * 🚨 **この 2 経路の `table.price` の中の `<sup>` は、行内を持つものが全部である**
 * （`/ad/u_30/` に 1 個・`/ad/u_30/-index.html` に 2 個。どちらもページの中の
 * `<sup>` の総数と一致する）。だから位置を使わずに指せる.
 */
.price td.spec sup {
	font-size: 0.5em;
}
