彼に纏ってほしいのは、デニムの聖地で作られた「こだわりのエプロン」 – 婚活あるある

彼に纏ってほしいのは、デニムの聖地で作られた「こだわりのエプロン」

2016.09.27

パートナーや好きな人と何か一緒にやりたい!

クリエイティブな活動を一緒に体験すると、助け合ったり、いつもとは違う内容の会話がはずんだりと、お互いに新たな発見があるかもしれませんよ。

今回は、そんなクリエイティブな活動の1つ「お料理」をするときにピッタリなこだわりのキッチングッズをご紹介します。

PR婚活あるある編集部からのおすすめ
バナー
選ばれる3つの理由とは?
No.1
独自の「婚活PDCA」で、高い確実性を実現
No.2
成婚率No.1だから出来る充実のサポート
No.3
出会いの幅が広い

岡山はデニム・ジーンズの聖地!

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。

岡山県は、昔から繊維産業が盛んな地方で、縫製などの技術が長く受け継がれてきたのだそう。戦後になると、輸入の中古ジーンズが人気となり、60年代から岡山でジーンズの生産がはじまりました。はじめはデニム生地の本場であるアメリカの生地を使いジーンズを作っていましたが、その後、デニム生地自体も岡山で生産することになりました。そして、今では海外の高級ブランドが岡山から生地を仕入れたり、今年6月にも根強いファンを持つシューズブランド「オニツカタイガー」が岡山デニムとコラボレーションしたシューズを発表するなど、その品質は世界中から認められています。

使い込むほどに味が出るエプロン

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。

そんなデニムの聖地、岡山県井原市では、古くから綿花を栽培し、デニム生地を生産しています。

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。

伝統的な「シャトル機」で織られた証である「セルビッチ」という通称「赤耳」のついた生地を使用したエプロンは、シンプルでありながら、職人さんたちの手によって丁寧に仕上げられています。

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。
胸元まで覆うタイプ

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。
腰回りをカバーする短いタイプの2種類のエプロンがあります。

また、ポケットには生地耳を使用するというこだわり、そして、使うごとに味が出るので、長く使う楽しみもあります。

男に似合うエプロンは、デニムの聖地で作られたこだわりの一品。
エプロンは可愛らしいものも多いのですが、こんなこだわりのデニムエプロンなら、女性にはもちろん、男性にもピッタリですね。

お揃いにしてもよし、パートナーへのプレゼントにしてもよし。
男子厨房に入らず、はひと昔前のこと。こんな素敵なエプロンとともに女子も男子も厨房に入ってみてはいかがでしょうか。

[参照、画像提供]Abby Life

SNSでシェアする

林美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーのライターに。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。