平成最後に、素敵な恋人を作りたい。最速で出逢って最短で付き合う方法

間もなく平成が終わりますが、「平成最後」と聞くだけで、妙に焦ってしまいますよね。恋愛もそのひとつ。「平成」のうちに、素敵な恋人を作って、新しい元号のスタートはプライベートも充実させたい!と思いませんか?そこで今回は“質の良い“恋人を最短で引き寄せてアプローチする方法をご紹介します。

1.まずはたくさん出会うのがポイント!多くの異性が集まる場所に出掛けて

「良い出会い」はとにかくたくさんの異性と出会うことが大切です。そもそも自分が「こういう相手と恋人になりたい」と思っていても実際に相性の良い相手が異なることもあります。そこで、自分の知らない好みのタイプに出会う可能性を高めるためにも、そして最も相性の良い相手を見つけるためにも多くの異性と出会うことで恋人ができる可能性を上げましょう。さらに、多くの異性と出会い、話すことで自分の精神的な余裕にもつながります。

2.たくさんの異性の中から「背伸びをしなくても居心地の良い相手」を見つけて

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たくさんの異性と出会い、そしてその中から「いいな」と思える相手と連絡先を交換し、1~3回程度デートをしてみましょう。最初の出会いの場で話すだけでは相手の全てはわからないものです。また、相手からも自分の本当の姿とは違った印象を抱かれている可能性があります。そこで、数回デートをして一緒に過ごしてみましょう。恋人にするなら、見た目や職業などの条件だけでなく「無理をしたり背伸びをしたりしなくても居心地の良い相手」かどうかが長く一緒にいるためには大切です。お付き合いをする前であれば、この「お試しデート」は複数の異性と同時進行でもOK。最短で付き合うためには1人ずつなどと悠長なことは言っていられません。

3.好き!の気持ちも大事だけど、信用できるかどうかは慎重に見極めて

最終的にお付き合いをするかどうか決めるタイミングでは、「信用できる相手かどうか」「尊敬できるポイントがあるか」を重視すると良いでしょう。「好き!」という気持ちだけでは一時的なお付き合いになってしまい、長続きしないことがあります。しかし、「信用できる」「尊敬できる」という気持ちを基準にすることで、末永く一緒にいることのできる“質の良い恋人”が見つかります。もちろん、相手にも自分を「信用できる」「尊敬できる」と思ってもらうための努力や見せ方をすることが、恋人を最短で引き寄せるポイントといえるでしょう。

まとめ

平成最後に、素敵な恋人を作りたい!と考えている人は男女限らず多いはずです。しかし、その気持ちを悪用し、1回だけの関係で終わってしまうのは絶対に避けたいですよね。そこで、平成最後の今だからこそ、慎重かつ最速で“質の良い恋人”を作るためにはご紹介した内容を意識してみてください!

松本果歩

30代フリーランスのライターです。 得意のジャンルは恋愛、結婚、離婚、不倫。 男を見る目と惚れさせテクには自信があります。

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