お相手との出会いで感じた印象・直観が重要

頭よりも感覚を信じる。

イメージパーティやイベント、合コンなど、集団での出会いは、出席することじたいが目的ではありません。もう一度会ってみたい人、これからおつきあいしたい人を見つけなければ意味がありません。

そこでたいせつなのは、頭のなかであれこれ考えて、相手のよし悪しを判断しないことです。
「この人は趣味も同じ読書だから、気が合うかもしれない」
「この人は会社が郊外なので、会社帰りのデートはできないかも」

まだ、相手のことをそれほど知らないわけですから、趣味や会社の場所程度のことでも、相手を選ぶ要素になるのは無理もありません。
けれど、知らないからこそ、よけいな先入観にとらわれない、そのときに感じた感覚が大切なのです。

「なんだか初めて会った気がしなかった」
「笑顔が温かい感じがした」
初対面で少し話をしたくらいで、話題が合うかどうかなんてわかりません。デートの場所など、おつきあいしてからいくらでも調整すればいいことです。

相手についての乏しい判断材料を基準に頭でマッチングを考えるのではなく、まずは、出会ったときの感覚を見のがさないようにしましょう。

しばらくの間は過度な期待をせず、出会いを体験することがたいせつ。出会いを続けることで、必ず見えてくることがあります。

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責任をもってサポートします。

まずは、無料相談でお会いしましょう。

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