出会いではお相手に過度な期待をしない

はじめから居心地のいい相手はいない。

イメージ たとえ友人であっても、初対面で意気投合して、すぐに話が盛りあがったという人は、そうたくさんはいないはず。まして、婚活中のデートとなれば、なおさらです。
男性にすれば、苦労してデートをコーディネートしたり、会話をリードするのがめんどうな気持ちになる人もいるでしょう。

女性も、せっかくの休みに「婚活」のためのデートに行くくらいなら、家でゆっくりお風呂につかっていたい、仲のいい友人と会ったほうがいいと思うかもしれません。

けれど、はじめから居心地のいい相手などいないのです。
相手は楽しかっただろうかと気に病んだり、こんな調子ではたしていい人にめぐり会えるのだろうかと思いをめぐらしていては、身がもちません。

しばらくの間は過度な期待をせず、出会いを体験することがたいせつ。出会いを続けることで、必ず見えてくることがあります。

お相手との出会いで感じた印象・直観が重要

パーティやイベント、合コンなど、集団での出会いは、出席することじたいが目的ではありません。もう一度会ってみたい人、これからおつきあいしたい人を見つけなければ意味がありません。

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お相手に対する希望条件より許容条件が大切

「身長は170センチ以上」
「大手上場企業か公務員の人」
「年収600万円以上」
女性が最初に頭に描く希望の相手の条件は、だいたい似かよっています。希望がひと握りの男性に集中するので、そこを狙うと極端に競争率が上がります。

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お相手は減点法ではなく加点法で見る

 デートは自分をアピールするとともに、相手を知る時間でもあります。
しかも、ひとりの人とおつきあいする前に、複数の異性と会っているときは、どの人が自分の運命の人なのだろうかと、ついつい採点モードに入ります。

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