「好き」から「付き合う」に発展させるには

男性にまっすぐに聞いてみたほうが良いでしょう。

イメージ お互いに好きな男女であっても交際に発展しないということがあります。また、交際に発展しても、1ヵ月経ってキスをしていないというカップルもいらっしゃるでしょう。「好き」と「付き合う」とは意味が違うのだろうかと、悩む方もいらっしゃるかもしれません。男性側からキスをしてこない理由はいくつか考えられます。まず、お相手の女性のことを大切に思うあまり慎重になっている場合です。この場合は、古風な考え方ですが女性にとっては嬉しい話でしょう。次に、お相手の女性を好きだけれど、恋愛的に好きになることができていない場合です。女性的な魅力を感じられず、キスをすることができないのかもしれません。他にも、過去に好きだった女性を忘れることができず、交際中の女性にキスをすることができないことも有り得ます。いずれにしても、男性側が積極的になれない理由は、男性にまっすぐに聞いてみたほうが良いでしょう。

男性に追いかけてもらう

恋愛で悩んでいる女性の中には、主導権を完全に男性に渡してしまっているケースがあります。そのため、お互いに好きで付き合っているはずなのに、本当に付き合っていると言えるのかどうか心配になっている方もいるようです。男性に完全に主導権を渡すのではなく、自分が主導権を握る部分ができるように立ち回ると状況が変わるかもしれません。パートナーの女性の方からいつも「好きだ」と言われていると安心しきってしまい、パートナーからすると情熱が薄れているように見えるかもしれません。男性が情熱的になるようにするには駆け引きも必要です。男性に対して「あなたがいなくても生きていける」というような凛とした態度を取るようにすると良いかもしれません。男性は女性に必要とされたいという一面もあります。ときには男性を焦らせ、恋愛にスパイスを効かせることで、ふたりの関係はますます親密になっていくことでしょう。

相手の気持ちを確かめる

好意を寄せているお相手が自分のことを好きだと分かった時に、交際へと発展するものと思われがちです。しかし、ときにはなかなか付き合うまでに至らないこともあるでしょう。お相手の煮え切らない態度に不安を覚えることもあるかもしれません。お互いに好きだと分かっているのなら、思い切って「恋人同士になりたい」という気持ちを伝えましょう。恋人同士になれないと言われた場合には、その理由をきちんと確かめることです。理由によっては、お相手を説得して前向きに付き合っていくことができるかもしれません。また、新たな恋愛に踏み出すきっかけにもなるでしょう。いきなりお相手に確かめることが不安ならば、まずは親しい友人に状況を相談してみるのも方法の一つです。

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